大切な家族には、

健康でいてほしい。

大切な家族のために、

健康でいたい。

だから、愛する人に

「内視鏡検査」を。

オリンパスは

内視鏡技術を通じて、

人々の健康と

幸せな生活の実現に

貢献します。

オリンパスと内視鏡

世界で初めて“内視鏡”を実用化 カプセル内視鏡 NBI(Narrow Band Imaging:狭帯域光観察) 外科手術用エネルギーデバイス

Q1

お互いの体調が心配になることはありますか?

親

心配

82%

ない

18%

子

心配

78%

ない

22%

親も子どもも、お互いの体調を心配する気持ちは共通のようです。

Q2

お互いの体調のことを知っていますか?

親

知っている

3%

だいたい知っている

47%

あまり知らない

39%

まったくわからない

11%

子

知っている

8%

だいたい知っている

56%

あまり知らない

27%

まったくわからない

9%

ただ、お互いの健康状態を「知っている」と言い切れている人は、親子ともに全体の1割にも達しません。どうしてでしょう?

Q3

離れている親子間でどれくらいの頻度で連絡を取り合っていますか?

親

子

週1回以上

40%

月1回以上

37%

数ヶ月に1回

11%

ほとんどしない

12%

親子間のコミュニケーションは、家族によってまちまち。日々連絡し合う親子だけでなく、連絡の頻度が少なかったり、ほとんど連絡を取らない親子さえいます。それではお互いの健康状態を知っておくのは難しそうです。

Q4

お互いに健康診断を受けているか知っていますか?

親

受けてると思う

64%

受けていないと思う

24%

わからない

12%

子

受けてると思う

60%

受けていないと思う

16%

わからない

24%

また、家族が健康診断を受けているかどうかわからなかったり、受けていないと思う人も結構いるようです。なかなか、具体的な健康状態の話に踏み込む機会が持てていない様子がうかがえます。

お互いに体調の話をする機会はありますか?外見が健康そうだからって油断しているかもしれません。

Q5

あなたは子どもや両親に健康診断や内視鏡検査を受けてほしいと思いますか?

親

はい

91%

いいえ

9%

子

はい

67%

いいえ

33%

でも実は多くの親子が、お互いの健康を心配し合うだけではなく、状態をきちんと把握するために健康診断や内視鏡検査を受けてほしいと考えているのです。

普段見れない体の中を診る内視鏡検査で発見される病気もあります。家族と健康のことを話して、「内視鏡検査を受けてみたら?」と勧めてみる。「家族想いスイッチ」は、みんなの心の中にある。7月14日は「内視鏡の日」です。

離れて暮らす親子関係と親子孝行に関するアンケート調査

●調査方法:インターネット調査 ●調査期間:2015年6月12日~13日 ●調査エリア:全国(日本国内) ●有効回答数:719名(男性:69.7%、女性:30.3%)

オリンパスと内視鏡

世界で初めて“内視鏡”を実用化

世界で初めて


“内視鏡”を実用化

内視鏡の実用化の歴史。それは、1949年、東大分院のある医師から「患者の胃の中を見られるカメラをつくってほしい」という難題がオリンパス光学工業(現オリンパス)に持ち込まれた時、始まりました。胃の中を撮影するための極小のレンズ、暗い胃の中を照らすための強い光など…。試行錯誤の末、生まれたのが写真の試作機です。

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カプセル内視鏡

錠剤ほどの大きさの小腸用の内視鏡もあること、ご存知でしたか?

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NBI


(Narrow Band Imaging:狭帯域光観察)

オリンパスの光学技術を活かした専用フィルターが、体内の粘膜の微細な変化を映し出します。

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おなかの健康ドットコム